プラモデル池田迷作会の日々

プラモデルクラブ池田迷作会に属する私とその仲間達の日々をご紹介致します。

 

岐阜コクピットさん展示会 

池田迷作会、第19回 展示回は、
H25年 6月30日
AM10:00~PM5:00
岐阜県揖斐郡池田町公民館第3会議室
で行われます。
今回のテーマは、「一年戦争」であります。
入場無料であります。
皆様、どうぞお越し下さいませ。
と告知しながら、

4月6,7日に開催されました、
岐阜コクピットさんの展示会の
模様を、アップさせて頂きます。
中には、アサヒクラブの皆さん、
ゲストの皆さん方の作品もございました。
素晴らしい作品郡をご覧下さい。

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さすがに、全ての作品を、撮る事は出来ませんでしたが、
どの作品も、本当に素晴らしい作品ばかりで、驚きましたし
どの作品からも、模型に対する、「愛」を、感じました。
大げさでしょうか?

又、どの作品も、作る方の、個性を感じました。
興味のない方は、「プラモデル?、おもちゃ」
と感じる方もいるでしょうが、
確かにそうかもしれませんが、
私は、プラモデルは、今は日本が、わすれかけている
物作りの、教材にもなるし、
作り手によっては、芸術作品にもなる
一言で、簡単に言い尽くせない
大変、器の大きく、奥の深い物であると、考えています。

岐阜コクピットの皆さん、末永くこの
素晴らしい展示会を、続けて頂だく事を
お願い致します。
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category: 岐阜コクピットさん展示会

YZF-R1製作記 

いよいよ、池田迷作会展示会の日時が決定致しました。
H25、6月30日
AM10:00~PM5:00
池田町公民館第3会議室にて
入場無料であります。

迷作会の皆さん、ラストスパートですよ
頑張って製作しましょう。


私、4月7日に、岐阜コクピットさんの、展示会にお邪魔してきました。
大変素晴らしい作品ばかりで、感動致しました。
ギャラリーの方も、大変大勢見え、羨ましい限りでありました。

迷作会も、規模は、小さいですが、良い展示会と
なるよう、頑張らなくてはいけませんね。


というわけで私も頑張っているところを見せねば
とりあえずYZF-R1の製作状況でも
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タミヤ 1/12ですが、3種類のカラーを選べます。
右端にしましょう。
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エンジン、フレーム、ギヤ、チェーンをどんどん塗ります。
マフラー、フレームは、メッキを剥して、メッキシルバーを
塗ってます。下地は、黒です。
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フロントフォークは、黒、メッキシルバー、水性クリヤオレンジ
ラッカークリヤーの順で塗っていきます。
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組んでみるとこんな感じです。
バイクモデルは、ここまでで、十分かっこいいですね。
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アッパーカウル、サイドカウルを塗っていきます。
サイドカウルは、3色塗り分けます。
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メーターは、深く掘って、クリヤプレートを
埋め込みました。
バリをしっかり取らずにおしいですが、
こうする事で、リアル感が、アップしました。
後は、デカール貼って、クリヤー吹いて
磨いて、出来上がりです。
というわけで、展示会に向け
頑張っております。

でっ、今回の展示会テーマは、「1年戦争」
であります。
こちらも、作らねば・・・(~ω~;)))

category: 製作記

アートゼロ店長さんの作品 

312t1
アートゼロの店長(マスター)、とてつもない作品を、作られていました。

ハセガワ、1/20 フェラーリ312Tですが、この作品は、お客さんからの

製作依頼ではなく、ご自身の趣味の作品だそうです。

店長曰く「10年に1度くらいは、作りたくなる」と言われる、超作り込み作品だそうです。
312t2
フロントサス周りですが、こんなにリアルに、1/20で再現できるとは、驚きです。

さらに驚きは、
312t4
ボデーから、エンジンに繋がる、配線!!、コネクタ!! 

「どうやったんですか

312t3
サイド上部のカバー(燃料投入口?)は、全て開閉可能に改造されております。

蓋を閉めると、隙間なんてありません。


312t6
メーターの左横に見えるのは、ヒューズBOXです。2ミリもないくらいです。

しかし、ボデーの面出しも、すごいです。蛍光灯の映り込みが、真っ直ぐです。
312t5
リアビューも、リアルそのものです。

312Tファンの方には、たまらないのでは、ないでしょうか。

おそるべし、アートゼロ店長さん、

こんなに素晴らしい作品を、間近で見られるとは、私も幸せ物であります。

しかし、プラモデルは、奥が深く、すばらしいですね。

組むだけでも、楽しく、又、究極に、細かく再現も出来(出来る人は、デスガ・・)

しかも、作品それぞれに、作る人の個性も出る。

いろんな、表現方法が、あるのもいいですね。

いあー面白いですね。プラモデル。私も頑張ろっと。





 

category: アートゼロ

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